[J LIVE 인터뷰] 노기자카46(乃木坂46) 3기생 무대 '별의 공주님 (星の王女さま)' 프레스 공동 인터뷰

기사승인 2018.04.07  13:46:56

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[도쿄 리포터=토시키 아오야마] 노기자카 46 3기생 멤버들이 출연하는 무대 "별의 공주님"이 6일, 도쿄 천왕주 은하 극장에서 개막한 가운데 캐스트들이 본 공연 직전, 게네 프로 (프레스 리허설)를 갖고 취재진의 공동 인터뷰에 응했다.

"별의 공주님"은 생텍쥐페리의 대표작 "어린 왕자"를 모티브로 한 작품으로서, 사랑으로 키운 "장미"를 남긴 다수의 행성을 둘러싼 "공주님"과 비행기 부품을 찾아다니는 우주 비행사 "린드버그"가 여러 번의 만남 속에서 삶의 의미와 사랑을 배워 가는 모습이 그려진다.

본작에는 노기자카 46의 3기생들인 이토 리리아, 이와모토 렌카, 우메자와 미나미, 사카구치 타마미, 사토 카에데, 나카무라 레노, 무카이 하즈키, 요시다 아야노 크리스티 8명이 출연. 공주님 역을 이토, 공주님을 소중하게 키워가는 장미 역을 이와모토, 린드버그 역을 우메자와가 맡으며 사카구치, 사토, 나카무라, 무카이, 요시다가 각각 각 행성의 주민을 담당했다.

이하, 기자단 공동 Q&A

― 여러분의 주어진 역할과 볼거리를 부탁합니다.

무카이 하즈키

무카이: 저는 레미라는 인물로 오타쿠 역입니다. 볼거리는 제가 오타쿠의 이미지를 집에 죽치고 있으면서 밖에 나가는게 서툴러서, 밖에 나가면 거동이 수상해지는 아이를 상상하고 맡았어요. 친구들과 달리 좀 겁먹은 듯한 느낌에 주목하고 싶습니다.

우메자와 미나미

우메자와: 저는 우주 비행사 린드버그 역을 맡고 있습니다. 린드버그는 행성을 건너 여러 캐릭터에 휘둘리기도 하고 공주님에 휘둘리기도 하는 역할입니다. 볼거리는 츳코미적인 (딴죽을 걸다라는 의미) 포지션이라 시원하게 지적하거나…. 주위의 도움이 강한 만큼 저의 역할은 플랫으로 볼 것이라 생각하기 때문에 거기에 주목하시면 기쁘겠습니다.

이토 리리아

이토: 이번에는 공주님을 맡고 있습니다. 공주님은 자유분방하고 밝고 주위를 휘저으며 자유로운 느낌인데, 저하고 비슷한 캐릭터라서 이번에 연기하게 된 것이 반가웠습니다.

나카무라 레노

나카무라: 나오미 역을 맡고 있습니다. 이 역은 멋진 여성으로 일잘하는 커리어 우먼입니다. 오늘 8명 가운데 유일한 캐릭터로 이 이야기에서 뭔가 자극이 된다면 좋겠다고 생각합니다.

사토 카에데

사토: 저는 기이노쿠자카 역을 맡고 있습니다. 기이노쿠자카는 극 중에서도 어두운 역이어서 감정을 안드러내지만 후반에 계기가 있어서 확 바뀌기 때문에 그곳이 볼거리입니다.

이와모토 렌카

이와모토: 저는 식물 장미 역입니다. 이토 공주님이 키웠었는데요, 저 때문에 헤어지는 전개가 재미있어서 주목해 주시면 싶습니다.

요시다 아야노 크리스티

요시다: 마야를 맡고 있습니다. 저의 역할은 결벽증인 여자 역으로 바깥 공기를 맡는 것도 싫어서 제균 스프레이를 가지고 있는데 공주와 만나서 극복하는 것이 주어진 역할입니다. 저 자신에게도 자극이 되었는데, 보시는 쪽에도 뭔가 계기가 되었으면 합니다

사카구치 타마미

사카구치: 사나에 역을 맡았습니다. 사나에는 위선적이면서 반짝 반짝거리는 여자 역할로 볼거리는 지금까지 해본 일이 없을 정도로 탱글 탱글 거리고 앞으로 부끄러워서 못할 정도의 공주병을 맡고 있습니다. 거기에 주목할 수 있었으면 좋겠어요.

― 이번 무대에서 고생한 점은?

우메자와: 모두 나름의 벽과 마주쳤다고 생각하는데, 주위가 너무 짙고 어떻게 해야 할지 갈팡질팡 해버려서, 전회 (무대 "죽어 공주")와 달리 턱밑까지 보이지 않아서 고생했습니다. 그러나 그만큼 여러가지 생각을 했습니다. 주위가 짙은 만큼 나의 역할은 객석과 가까운 시선으로 있는 것 같아서 관객이 태클을 걸고 싶어질 만한 그런 말을 하는 역할이 주어져서 고전했습니다.

우메자와

무카이: 제가 맡은 레미 역할은 오타쿠의 역할인데, 연기하기 위해서 자신의 껍질을 깨어야만 하는 부분이 있었습니다. 저 자신의 이미지에 녹아들 때까지 시간이 걸리고, 실전 1주일 정도를 남은 상태까지 계속 걸렸습니다. 지금은 껍질을 깨고 평소의 저에게는 없는 부분이니까 이번 무대를 통해서 새로운 자기 자신을 담아냈다고 생각합니다.

요시다

요시다: 결벽증 역이지만 저 자신이 워낙 결벽증과는 거리가 멀어서 좀처럼 마음을 몰라서 고생했어요. 하지만 가장 힘든 것은 후반에 레미(무카이)와 함께하는 장면이 많아 (무카이가) 거동이 수상한 것에 웃음을 참는 게...(웃음) 실제 무엇이 일어날지 모르기 때문에 조심하고 싶습니다.

―"껍질을 깼다"의 계기는?

무카이: 일련의 연습이 시작되어서도 그 역할에 자신을 담아 내지 못했어요. 갑자기 들어도 아직 껍질이 터지지 않았고, 하지만 자신의 세계에 들어가서...레미 속으로 들어가서 저의 눈앞에 있는 사람들이 모두 보이지 않는다고 생각 했습니다...누구도 보이지 않으면 무섭지 않아서요.

무카이

― 너무 차이가 있었군요.

무카이: 정말요?

요시다: 맞어.

우메자와: 평소 이상한 점이 있기 때문에 그것이 새로운 일면으로 전해진 건 아닐까요?

무카이: 저 자신의 이상한 움직임, 가끔 이상할 때의 움직임도 담아 냈습니다.

― 가끔 이상하게 된다?

무카이: 달리기?

― 지난 3기생의 무대 "죽어 공주"에 비해서 발전한 점은?

이토

이토: 지난번에는 꼭 반장 같은 역이었는데, 180도 달라지고 밝고 자유인의 느낌이어서 전혀 다른 역을 맡으면서 성장했다고 보여집니다. 이번에는 나오는 장면도 많아서 열심히 외우고, 이 역은 어떻게 생각하고 있을까, 집중적으로 생각해서 성장한 게 아닐까 생각합니다.

사카구치

사카구치: "죽어 공주"는 12명이었지만 이번에는 8명이서서 그 이상의 파워를 내지 않으면 안된다고 생각합니다. 모두가 노력하고 각자가 못하는 것에서 도망자지 않도록 노력했습니다.

― 이번에는 극단의 프로 배우들도 참여하면서 자극이 되었던 것은?

우메자와: 지금까지 무대에서 공연한 분들은 나이 차이가 있었는데, 이번은 연하이거나 동갑인 분들도 계셔서 연습 시에 모두 사이좋게 되는거야! 라며 지냈습니다. 충고도 주시고, 가까운 거리에서 연습부터 함께 했기 때문에로, 여러분 덕분에 쉬웠어요.

― 연습 때의 에피소드는?

사토: 연습 방법이 지금까지 2회 때와는 확 바뀌어 역을 교환하거나 대사를 치거나 "촌놈"처럼 한명씩 역과는 다른 캐릭터를 사용하거나 등이에요.

사토

무카이: 저는 뚱보였어요(웃음).

사토: 말 그대로입니다만 "촌놈" "미국인"등, 캐릭터를 바꾸어 했습니다.

이토: 신선한 느낌으로 바꾸는 것마다 신선함을 잃지 않도록 하려고 있었습니다.

사토: 외치기도 했으니 그 것만으로도 껍질을 깼다고 생각합니다.

― 오늘은 뉴 싱글 『 싱크로니시티 』(4월 25일 발매)의 MV도 공개되었습니다. 동기들도 몇몇 선발 진입했습니다만, 억울하지 않도록 다시 의욕을 부탁합니다.

이토: "죽어 공주"는 12명이었지만 이번에는 (동기들 중에서) 4명이 선발에 들어가면서 8명으로 수가 적은 만큼 불안, 걱정, 쓸쓸한 일도 있었지만 남은 8명이라도 오신 관객들에게 많이 좋은 것을 드리고 감동을 드리면서 마음에 드실만한 무대를 만들고 싶습니다. 8명에 극단분들과 직원 여러분 전원이 함께 만들고 있으니 즐기어 주시면 고맙겠습니다.

― 이토는 방금 (취재 중에) 재채기를 하고 있었습니다만, 모두 꽃가루 알레르기입니까?

이토: 꽃가루 알레르기인 멤버가 많습니다. 이와모토가 연꽃 알레르기..

이와모토: 저는 연기 중에 코가 막혀서 전혀 말을 할 수가 없었어요. 노래하는 때도 콧소리이기 때문에 대사가 전해질까 그것이 가장 걱정입니다. "복숭아"라고 하는 대사도 이제...

이토: 꽃가루 알레르기를 이기도록 노력하겠습니다.

― 이와모토는 장미 역인데 식물 알레르기라니?

이와모토

멤버: 파이팅(웃음).

이와모토: 꽃인데 제가...

요시다: (꽃가루가) 너 자신에게서 나오는 거 아니야?

이와모토: 그만 둬.. 힘들다니까...(웃음).

―모두가 공감하는 장면은?

나카무라

나카무라: 장미와 공주님의 씬의 마지막 편은 뒤에서 보면서도 "우와~"하고 감동하는 장면입니다.

무카이: 결벽증인 마야에게, 나오미가 "달라지라구"라는 대사가 있는데, 평상시 (나카무라) 레노는 그렇게 직설적으로 말하는 타입도 아니고 연습 중에도 역할로 고민한 것 같은데, 그 장면을 보고 우와 눈물이 핑 돌았습니다.

나카무라: 고맙습니다.

― 마지막으로 의지를 담은 한마디 부탁합니다.

우메자와: 3기생은 12명이 한 묶음입니다만 이번에는 8명. 4명이 없는 8명이라고 생각하고 싶지 않고 우리 자신에게 주어진 시련이라고 생각합니다. 그것을 뛰어넘고, 그 앞에 각각 어떻게 방향을 찾아 열심히 하는 것이 중요하다고 생각하고 고전하면서 오늘까지 열심히 해왔습니다. 꼭 여러분에 생각이 전달되었으면 좋겠습니다. 기다리게 되었다면……전달되었는지...아직 표도 있습니다. 당일권도 있으니… 속상하지만 우리도 여러 곳에서 발신하고, 흥행 최종일의 나고야까지 승승장구할 수 있다면 좋겠다고 생각합니다.

[Photo(C)Toshiki Aoyama]

무대 "별의 공주님"

[개최 일시]

도쿄: 2018년 4월 6일~4월 15일/ 천왕주 은하 극장

나고야 :2018년 4월 26일~4월 28일/ 카스가이 시민회관

-이하 인터뷰 일본어 원문-

― みなさんの役どころと見どころをお願いします。

向井:私はどれみという役でオタクの役です。見どころは、自分がオタクをイメージした時に、家に引きこもっていて、外に出るのが苦手で、外に出ると挙動不審になっちゃうような子を想像して演じました。みんなと違って、ちょっとおどおどしたような感じに注目して欲しいです。

梅澤:私は宇宙飛行士のリンドバーグ役を務めさせて頂いています。リンドバーグは惑星を渡っていろんなキャラクターに振り回されたり、王女さまに振り回されたりする役どころです。見どころは、ツッコミ的なポジションなので、ズバッとツッコんだり…。周りの役が濃い分、私の役はフラットに観てもらえると思いますので、そこに注目して頂ければ嬉しいです。

伊藤:今回は王女さまをやらせて頂いています。王女さまは、自由奔放で明るくて周りをかき回してくような、自由な感じで、私がなりたいような像なので、今回演じることが出来て嬉しいです。

中村:ナオミ役を演じています。この役はカッコいい女性で仕事のできるキャリアウーマンです。この8人の中で唯一強めなキャラクターなので、この物語のなにか刺激になれればなと思います。

佐藤:私は紀伊国坂役を務めさせて頂いています。紀伊国坂は、この中でも暗めな役で、感情を表に出さないですけど、後半にキッカケがあってガラッと変わるので、そこが見どころです。

岩本:私は植物のバラ役です。理々杏演じる王女さまが育ててくれたんですけど、私のせいで離れ離れになってしまって、そこからの展開が面白いので注目して欲しいです。

吉田:マヤを演じさせて頂いています。私の役は潔癖症な女の子の役で、外気に触れるのも嫌で、除菌スプレーを持ち歩いているんですけど、王女と出会って克服していく役どころです。自分にも刺激があったので、観ていただいた方にもなにかのキッカケになればと思います。

阪口:さなえ役を演じさせていただいます。さなえは偽造キラキラ女子の役で、見どころは今までにやったことがないくらいぶりぶりで、これからも恥ずかしくて出来ないぐらいのぶりっ子を演じさせて頂きますので、そこに注目してもらえたら嬉しいです。

― 今回の舞台で苦労したことは?

梅澤:みんな壁にぶつかったと思いますけど、周りが濃すぎてどうしたらいいか迷走してしまって、前回とは違ってギリギリまで掴めなくて苦労しました。でも、その分色々考えました。周りが濃い分私の役はお客さんと近い目線でいられる思うので、お客さんがついツッコミたくなるような言葉を代わりに言うみたいな役どころなので苦戦しました。

向井:どれみちゃんはオタクの役なんですけど、演じるために自分の殻を破らないといけない部分がありました。自分のイメージにたどり着くまで時間がかかって、本番の1週間ぐらいまで前までかかりました。今は殻をやぶって、普段の自分にはないところだから、この舞台中に新しい自分に入れたと思います。

吉田:潔癖症な役ですが、私自身があんまり潔癖症じゃないのもあって、なかなか気持ちが分からなかったので苦労しました。でも、1番は後半にどれみちゃんとの場面が多くて、(向井が)挙動不審すぎて笑いを堪えるのが。本番何が起こるかわからないので、気をつけたいと思います。

― 「殻を破れた」キッカケは?

向井:通しの稽古が始まらないとその役に入れなかったんです、突然言われてもまだ殻が破れていなかったので。でも、自分の世界に入る…どれみに入って、私の目の前にいる人を全員見えなくしました…誰も見えなければ怖くないので。

― すごくギャップがありましたよね。

向井:本当ですか!?

吉田:合っている。

梅澤:普段からおかしいところがあるから、それが新しい一面として伝わったんじゃないかな?

向井:自分の変な動き、たまにおかしくなる時の動きもいれました。

― たまにおかしくなる?

向井:走り方?

― 前回の3期生の舞台「見殺し姫」と比べて進歩したところは?

伊藤:前回はきっちり学級委員みたいな役だったんですけど、180度変わって明るくて自由人な感じなので、全然違う役を演じることで成長したかなと思います。今回は出ている場面も多いので、一生懸命覚えてたり、この役はどんな風に考えてるんだろうとか、お家でも考えたので成長できたんじゃないのかなと思います。

阪口:「見殺し姫」は12人だったので、今回は8人になってそれ以上のパワーを出さなきゃって思います。みんなで頑張って、自分も苦手なことから逃げないように頑張りました。

― 今回は劇団の方もいて刺激になったのでは?

梅澤:今まで舞台で共演した方は年齢が離れていたんですが、今回は年下、同い年の方もいて、稽古からみんなで仲良くなってわちゃわちゃしてました。アドバイスもくださったり、距離が近く稽古からできていたので、みなさんのお陰でやりやすかったです。

― 稽古のときのエピソードは?

佐藤:稽古の仕方が今までの2回とはガラッと変わって、役を交換したり、早口でやったり、「田舎者」みたいに1人ずつ役とは異なるキャラを着けられたり。

向井:私デブでした。

佐藤:セリフはそのままだったんですけど「田舎者」「アメリカ人」とか、キャラクターが変えてやりました。

伊藤:新鮮な感じで通すことで、毎回新鮮さを失わないようにしていました。

佐藤:叫んだりもしたので、そこで殻を破れたと思います。

― 今日はニューシングル『シンクロニシティ』(4月25日発売)のMVも公開されました。同期も何人か選抜入りしてますが、悔しいじゃないですけど改めて意気込みをお願いします。

伊藤:「見殺し姫」は12人だったけど、今回は4人が選抜に入って8人なので、人数が少ないぶん不安、心配、寂しいこともあるけど、この8人でも来てくれた方々にたくさん良いものを届けて、感動してもらえる、心に届けられるような舞台に作りたいです。8人と劇団の方とスタッフのみなさん、全員で作っているので楽しんでいただけるとありがたいです。

― 伊藤さん先ほどクシャミをされてましたが、みなさん花粉症ですか?

伊藤:結構花粉症のメンバーが多いです。蓮加も。

岩本:私、ヒドくて、演技中に鼻が詰まっていて「ま行」が全然言えないんです。歌ってるときも鼻声なので、言葉が伝わるかそれが1番心配です。「桃」って言うセリフも。

伊藤:花粉症に勝てるようにがんばります。

― 岩本さんは、バラ役なのに花粉症?

メンバー:すごーい。

岩本:お花なのに自分が。

吉田:(花粉が)自分から出てるんじゃない?

岩本:やめてよ。苦しんでるんだから。

― 役と共感するところは?

中村:バラと王女さまのシーンの最後の方は、裏で観ていて「うゎあ~」って感動するシーンです。

向井:潔癖症のマヤに、ナオミが「変わろうよ」って言うところがあるんですけど、普段の麗乃はそうやってバッと言うタイプじゃないし、稽古中も役で悩んだと思うんですけど、そのシーンを観てうわあ~って涙が出そうでした。

中村:ありがとう。

― 最後に意気込みをお願いします。

梅澤:3期生というくくりだと12人ですが、今回は8人。4人がいない8人って思われたくないし、私たち自身に与えられた試練だと思っています。それを乗り越えて、その先にそれぞれがどう方向性を見つけて、頑張ることが大事だと思いますし、苦戦しながら今日まで頑張ってきました。ぜひみなさんに思いを届けられたらと思います。楽しみに待って頂けたらな……伝わったかな…。まだチケットもあります。当日券もありますので…悔しいですけど私たちも色々なところで発信して、千秋楽の名古屋まで頑張れたらなと思います。

舞台「星の王女さま」概要

【開催日時】

東京:2018年4月6日~4月15日/天王洲 銀河劇場

名古屋:2018年4月26日~4月28日/春日井市民会館

ToshikiAoyama 기자 (해외) toshikiaoyama@gmail.com

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